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zoom RSS プロカメラマンは大変よねぇ〜

<<   作成日時 : 2014/09/22 00:00   >>

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「こういうプロカメラマンってのも大変よね」
・・・という記事を去年も発表会に続いて書いた記憶がありますが・・・

今回も、カンジタ・・・いや、感じたですよ。

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発表会自体が撮影OKの緩いものでしたが、終わってからの恒例の記念写真も緩くて、プロの回りには、アマが取り囲むようにして、デジカメを向けています。

これは、仏教会の「花まつり」の時もそうなんですが、子供は、親がカメラを向けていると「そっち」を見てしまいます。
それをプロのカメラに向かせるのは、ひと苦労。
仏教会の時には、一度親のカメラを止めていただきます。

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でも、このプロは、頑張っていたですよ。子供の視線を向けさせるために(^^)/

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ビデオカメラが何台も設置されていて、原則、パソコンでカットを切り替えて撮っているようだった。

でも、マイクがピアノに設置されて無くて、ステージ下にモノラルマイク一本。
あれで、ピアノの音を拾うのだろうか?
その音を真ん中にセットしたとして、ステレオマイクは・・・見当たらない。
まさか、カメラのマイクじゃないよね?
ミキサーも無いし、みんなパソの中でやるんだろか?

ちょっとワカラナイ撮り方だったなぁ・・・
出来上がりを見てみないと、ワカランチン。

それにしても・・・
スティル写真のシャッター音がかなりうるさかったんだけど、あれ、ビデオの音に入ってないんだろか?




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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
プロは飯の種ですから、さほどでも無い?ようです、、、

ただ、商業写真としての割り切りが必要で、自身の芸術性に拘ると非常に苦しくなるでしょう、、、芸術とはある意味”アイマイ”な要素が存在する故に、。
007
2014/09/22 18:13
ま、ちょっと皮肉めいた感じの記事ですが・・・

写真館の営業、大変ですね・・「営業的」に。
これはこれで何か楽しくはないでしょうが、そう見えなくもない。

学校の「卒アル」なんかも、重要なお仕事ですが、結構楽しそうだし、ブライダルカメラマンも女性の場合、結構力入ってたりしますからね。

失敗が許されない、という点では、デジタルの恩恵は有り難いものでもありますね。
自分が撮るとしたら、やっぱり心配なのは失敗。
そこにプレッシャーと緊張がないならば、楽しいのかも知れません。

私も、関係団体の記録係を頼まれることが多いので、デジタルの恩恵はまったくもって有り難い。

・・・けれど、デジタルで「プロ」と「アマ」の差がアイマイになってしまってもいますね〜。
三日ボーズ
2014/09/22 22:18

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