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zoom RSS つらつらと・・・

<<   作成日時 : 2017/03/16 20:38   >>

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おおっっ!・・・NSXやんかぁ〜〜〜!!
ショーのステージでなく、こういう日常空間で見ると、一瞬、我が目を疑うわ〜。

やっぱ、一日2000円の、空いてる駐車場の隅に駐めたいわな〜〜。
後ろにある「カーシェア」の幟旗が気になる。
カーシェアリングだったらオモロイのに〜。

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本山の東京別院・真福寺にて、智山伝法院の特別講習会。
「神道と仏教の交流史」というテーマ。

実は本日同じ時間に、高野山の東京別院(すぐ近くにある)にて論義法要があるというので、迷っておったのですが・・・

う〜〜〜〜ん・・・・「あっち、行けば良かったか、な・・・(-_-)」・・・と、ちょっと微妙。

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レジュメは良い感じだったのですが、学者サンにありがちな、本題から逸れる・・・というか・・・
「本題に入らない (^o^) 」・・・という困った講義だったのだ。

・・・んでもまあ、何点か、考える切っ掛けをいただいたので「ヨシ」とするか・・・という程度だった。

・本来、山に神社は造らなかった。
・神社(神域)にお墓は造らない・・・等々。
これから考える元になるものをチョビッといただいた、かな?・・・と。

ま、追々書いて行きます。

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ポメラの新型「DM200」を買った。
買ってはみたものの、リターンキーの感触がオカシイ。音もうるさい。リターンキーだけ。
・・・なんで?
と思って、帰りにヨドバシによって、展示品で確認。
もし、初期不良だったらそのまま修理、と思って持参するも、展示品も同様。
不良では無い、ということか?
文字キーは音もうるさくないのだけれど、肝心のリターンキー、ですぞ。
リターンキーのうるささは、新幹線のビジネスマンでお馴染み。
前のポメラは、全体に安っぽくて、電車の中では使えないものだった。
いつしか使わなくなっていたのだけれど、今度のには期待。
・・・でも、やっぱダメだった・・・
これなら、MacBookの新型の方がよかったかもしれない。

月末締め切りのプチ論文の3分の1くらいをポメラで打つ。
仕上がるかな??

後は、図版などを入れながら、DTPソフトに直接打ち込んでゆく。
どーも、ワタシにはコレが合ってる。

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奈良だの京都だのと歩いていて、バッグが重くて、背中と首と腰がおかしくなって・・・
今日は、バンナイズのトートにした。案外、使い勝手が良い。

手が痛くなるけれど、案外、ショルダーより良いかも知れない。
手の痛さより、肩が楽ゥ〜〜(^^)/

ポケットの多いジャケットにすれば、財布だの小物はポケットに入れられるから、いちいちバッグから出し入れということもない。

・・・と、冬物処分で買ったジャケットも、まだ使える寒さ〜〜〜






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コメント(6件)

内 容 ニックネーム/日時
お尋ねしたいのですが、神仏分離のときの廃仏毀釈というのは、地域によって、さまざまだと思うんですか、そういった記録はそれぞれの、お寺なり神社なりで、記録が残っている物なんでしょうか。
エム
2017/03/16 20:48
ほとんど無いと思います。
壊されたお寺の記録は消滅してるし、かろうじて、本尊が近くのお寺に移されていれば幸い。ほとんどは、壊されたり、売られたり。
海外にある仏像はそういうものでしょう。
壊したり、一儲けした者が記録を取ってる訳がなく、闇から闇だと思います。
神社も「あそこ壊したった」とか記録してはいないでしょう。
江戸時代から元々あった(水戸の黄門様は、本気で壊していたとか)それが、神仏分離で一気に盛り上がって、僅かの時間で広まったという勢いのなせるわざ。
どさくさ、みたいなモンでしょね。
もともと、神社も神宮寺といったり、神仏混沌としていて、ほとんどが坊さんだったとか。それが、神仏分離で神官になったそうです。
今の、神社庁のトップあたりも、三代前はボーサンだったりするらしいですよ。
三日ボーズ
2017/03/16 21:02

ボクはあまり勉強していませんが、神仏習合というのは、しっくり来るんですね。地元の神社の氏子のひとは、祀り神の本地仏は○○様だからウナギを食べないとか、そんなのが残ってたりするので。
伝統と言って国家神道のようなものを志向するのは、ずいぶん違うんじゃないかなと、わからないなりに感じてます。
エム
2017/03/17 10:11
実は、明治で分からなくなったことが多いです。
江戸時代までの神仏が混沌混合していた状況がどういうものだったのか、よく分からなくなってます。
右翼的神道は、靖國であって、これは日本の伝統ではなく、明治政府が作ったもの。日本神道の歴史から見れば、一割に満たないホンの僅かの歴史でしかなく、日本の伝統とは言えませんね。
三日ボーズ
2017/03/17 12:02
家の近くの小さな社がいつのまにかなくなっていましたが、お寺の境内に引っ越していました。このお寺には江戸時代に信仰を集めた農業神が今も祭られています。
戦前にあった企業が建てた農業神なので、お寺の農業神に招かれたのだと思いました。子供のころ遊び場だったので、いい所に落ち着いたと思います。
死んだら仏様になって最後は祖先神になると育ったので、違和感はありません。
寒いカメラ
2017/03/17 22:10
お寺の中に神様がおわすのは普通という感覚ですが、浄土真宗のように仏教、仏教、といって、排他的になるのは日本においては不自然ですな。
もっとも、それも明治以降のことでしょう。
成仏もご先祖様も、弔い上げも、神仏ゴッチャ、が日本、というか、明治になる迄は混沌だったよう。
三日ボーズ
2017/03/17 23:38

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