宇都宮 多氣山 八朔祭(万灯会)

当山の御本尊不動明王が氏家勝山城から遷座され、平成27年で六百八十年の節目を迎えました。お不動様が旧暦の八月一日に遷座されたことから、月遅れで毎年九月一日に『八朔祭』を執り行い、一昨年まで年一度の御開帳として大護摩供を修してまいりました。 この六百八十年という年を節目に出来るだけ多くの檀信徒の方々にお不動様との深い御縁を結んでいた…
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SONYの魔の手、α6600

ソニーは、APS-Cミラーレスカメラ「α6600」を11月1日に発売する。価格はオープン。店頭予想価格はボディ単体(ILCE-6600)が税別16万円前後、E 18-135mm F3.5-5.6 OSSが付属する高倍率ズームレンズキット(ILCE-6600M)が20万円前後。 (デジカメWatch) これにより、α6500と…
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「私の恋人」観劇。感激ィ〜〜!

壇用の狭間に出かけることができた。 東京・下北沢・本多劇場。新作舞台「私の恋人」。 今年、第160回芥川賞を受賞して注目を集める上田岳弘が2015年に発表した同名原作をベースに、渡辺えり流の切り口で贈る音楽劇。 今回は、かねてより渡辺えり作品への出演を熱望していた小日向文世とのんの二人を迎え、渡辺えり自身の念願だった“たく…
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今日の一日(ひとひ)の尊さよ〜〜

あつのなつさが和らいだ感じで、ウォーキングの最下位・・・いや、再開。 なんだか、久し振りの靴の履き心地がヘンので、靴流通センターで新しいのを購入。 ダンロップ製の運動靴!・・・という感じの。 甲高幅広の足故、洋物は合わず、このダンロップ製の4Eというのが良い感じなのであります。 26.5cm。これだと、26.0だとピッタンコ…
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命のありよう

世間に顔を出して7日しか生きられない蝉、という話はどうも違っていて、もうちょっと生きるらしい。 子供の頃は、本堂の前の境内には、蝉が出てきた穴が、一面にあった、という記憶がある。 それに較べると、蝉の穴は、今は探さないと分からないくらいに少なくなっている。 それでも、春のカエル、夏の蝉、秋のコオロギは、季節感全開で鳴いている。…
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夏の終わりに、アレヤコレヤと・・

今回、エンディング産業展の取材は、パナソニックGX-7Ⅲ+15mm。 ホントは、8-18mmを持って行くはずが、着け換えるのを忘れたまま出かけてしまってアウト。 一応、GRⅢを持参したが、折角なのでパナソニックで撮る。 GRⅢ一台で良かったかも知れないかも知れないかも知れないが・・・ パナソニックは、ピントがスパッと合う…
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お盆と施餓鬼(その2)

ウチの施餓鬼壇。 本堂の構造的に外陣に施餓鬼壇を作りにくく、また先代の住職のやり方を踏襲してもいるので、仕方なく内陣に置いている。 ウチのように、施餓鬼壇を内陣に作ると、それこそ、施餓鬼とお盆が習合する。・・・しないとできない。 他宗派では、禅宗、特に知ってる臨済宗の寺ではキチンと外に作っているのを見る。 本来の意味から…
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お盆と施餓鬼

このブログでは、何度も書いていることですが、また、整理するために書くです。 とにかく、お盆と施餓鬼は混同されている。宗教的に言うなら「習合」している。 一番上の写真は、何年か前の智山派・総本山の施餓鬼会。 本山の施餓鬼壇を見ると、普通にお供物としてスイカや野菜が供えてある。 これはいかがなものか? 一般的な施餓…
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弔いのゆくえ(その6)・・・エンディング産業展

この会社は、いつも、力の入った花の飾りを展示していて、去年は恐竜だったけど、今年は、何故か「ねぶた」。 意匠はダイジョブなのか?・・・と思いつつ・・・ これだけ力を込めた祭壇の飾りというのも、どうかな・・・力、入りすぎじゃなかろうか? ま、こんなものできますよ、というデモンストレーションなのでしょうが・・・ ねぶた師の葬儀か…
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弔いのゆくえ(その5)・・エンディング産業展

とても困ったちゃんがコレ。 「バルーン宇宙葬」と称する。遺骨を粉にして気球に乗せて成層圏に上げる。 すると、気球は破裂して、お骨の粉がジェット気流に乗る・・・って、これ、国際問題ちゃいますか?! 去年、そのことをそこの人に言った。でも、やめるわけがない、か。 巨大バルーン(2〜2.5m)に遺灰を詰め、上空40〜50km付…
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弔いのゆくえ(その4)・・・仏壇

もはや、昔ながらの設えの仏壇という物は、無くなるのかもしれない。 これに関しては、名古屋辺りの動きが気になるところだけれど・・・ 核家族という、お父さんお母さんから始まる家には、仏壇が無く、ヘタすると「ウチに先祖はいません」と言ってしまう方もいる。 先日も、親戚に「なんで新盆の塔婆と先祖代々の塔婆があるんだい?」と聞かれた…
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弔いのゆくえ(その3)・・・お墓のこれから

こういうお墓が普通に見えるぐらい、お墓の形も変わってきた。 もはや、形に宗教性は皆無となってきた。 やはり「昔ながらのお墓の形」をいやだ、と思う向きがあるということか。 石屋さんにも、そういう感覚の人がいるのかも知れない。 省スペース、ということだろうか? 法的にはちょっと微妙な感じになる。 「埋蔵」なのか「…
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弔いのゆくえ(その2)・・・ペットの喪失感

「ペットは往生するか?」などと言って、我々側が躊躇しているバヤイではない。 ペットの死をめぐる商戦は過激に進んでいる。 核家族で、じいちゃん・ばあちゃんがいない家では、人間より先に老病死を迎えることになる。 核家族ゆえ、子供が出て行ってしまった後の夫婦にとっては子供の代わりともいえる。 子供の代わりと思っていたはずが…
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弔いのゆくえ・・・手元供養というヘンなモノ

エンディング産業展、というイベントに行くのも3回目か? 葬儀の周辺が今どのようになっているのか?・・・というコトは、常にチェックしておきたいと思ってるので、今年も。 この3年、目立ってるのが、誰が言ったか「手元供養」・・・という造語。 「手元供養、って、そりゃ〜仏壇やろ〜」・・・なワケですが、何とそこに「遺骨」とか…
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お湿り・・

雨雲が通り過ぎていった。 なかなかの雨が降った。 ニュースでは、概ね1ヶ月間30度を超えていたらしい。 一日中湿気は多かったものの、確かに暑くはなかった。 お盆中、大型の台風が列島を通り過ぎたが、有り難いことに関東方面はそれほどの風雨とならず、我々にとっては一番の14日15日の棚経を難なく終えることができた。 …
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定期検診

三ヶ月に一度の、美人先生との逢瀬♡ 眼底検査をやるのか記憶が無く、一応タクシーで来院。 先日の財布の置き引きで診察券も無くなっていたのだけれど、その更新はスグできた。 もしかしたら「診察券なくしました」は、多いのかも知れない。 それもあったので、早めに行ったら、診察までも早かった。 うんと早めに行くか、待つか・・・なの…
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お盆の始末(その3)

二日連続で書いた記事が消失するということがあり、めげておりましたが、気を取り直して書きます。 今年の棚経は、副住職の手伝いによって余裕ができて、色々考えることが多いお盆でした。 ウチは新盆の家にだけ行ってるのですが、まあ、お盆の飾りの100%が中陰壇になってます。四十九日の間使う三段の祭壇です。 あるいは、それと同じも…
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お盆の始末(その2)

ウチの近所では、未だに、こうしてお盆の供物や盆飾りを川の縁・道の角・お墓の出入り口に置いているのが見られます。 多くは、川に流したものです。 この供物も、いつのまにか無くなっていたりします。 新谷尚紀・著『お葬式ー死と慰霊の日本史』という中に・・・ 盆の供物は、餓鬼仏に供えたものはもちろん、川に流すのが普通です。最近…
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お盆の始末・・

第2霊園のゴミを見に行くと、今年もこの有様。 境内の墓地は、何度か、つきっきりで持ち帰りをお願いしたりして、定着した感があるものの、第2霊園に関しては、なかなか目が届かない。 看板発掘! 結局、この看板がある所に、ゴミを置かれる。 ガムテで止めてたのが落ちてしまって、この看板自体がゴミみたいになってしまってして、説得…
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突撃、日帰り、奈良の旅〜〜

そ〜いうワケで、またまた、得意の弾丸日帰りツァ〜。 お盆関係で混んでるかと思ったが朝の新幹線は案外空いてた。自由席で良かったかも知れない。 テレビで、女性のタレントさんが「可愛い家」と言ってたお家。 JR東日本のも良いけど、JR東海の『ひととき』も良い。 あまり出かけられなくなって、郵送の定期購読にした。 …
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興福寺でシンポジウム「興福寺に鳴り響いた音楽」教訓抄の世界

得意の日帰り弾丸ツアーで、奈良へ。 今年になって初めての関西、だわ。・・・いや、2回目か? 母がメンドクサイ状態になって、なかなか出られず、さりとて、いろんな情報を知りながらそこへ行けないストレスもナカナカのボディブロウ。 毎度楽しみな富士山も、肝心の所だけ雲が出て見られず、残念。こういうときには、500円くらい返して欲し…
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棚経〜〜〜!

今年は、去年より少なく、副住職も手伝ってくれるようになって、余裕ができた。 15日の夕方、暗くなってしまって「もう来ないのかと思った」とか「お膳、片付けちゃったよ」とか言われること無く済んだ。 明るいウチに、落ち着ける。有り難い。 心配した台風による荒天も無く、時折の雨はあったものの、本日は、スクーターで回ることができた。…
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おかしな「情報」を流し続ける愚かなテレビ・・・という困ったちゃん

今年もまた「ぶっちゃけ寺」とかで「正しいお盆のお墓参りの仕方」とかいうのやらないのかな?・・・と思っていたら、最近の単なる観光番組と化した「ぶっちゃけ寺」は、日光の神社の紹介ばかりしていた。 ナンダカナ・・・ と思ったら、違う番組でやってた。 「お盆のしきたり」みたいなの。 これ、(※ただし、お盆のしきたりや考え方は…
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どうなる?! 棚経・・・

台風接近。 非常に大型。 ゆっくり進んで、15日、上陸。 さてさて、困った。 ウチは、14と15日がお盆の棚経。 お檀家さんの家に伺って、お盆のお経をあげさせていただく。 ウチは、新盆のお宅に限らせていただいている。 聞くと、そういうお寺が多いようだ。 ずぅ〜〜〜っと前から、棚経はスクーターで回る。 走…
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懐かし〜〜〜〜ジムニー

駐車場に、何と懐かしい車!「鈴木事務荷」・・・いや、ジムニー。 お盆の塔婆を取りに来られた方が乗ってきたのでありました。 荷台には、お孫ちゃんの自転車が載ってる。 いいな〜〜 発表の後、確か池袋駅のパルコの地下だったか、そこに展示されていたジムニーの実車を見て、デザインと大きさの感じが良いと思ったいた。 初めて…
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心乱れる・・・

腹立たしかったのを思い出したので、載せます。 なんだか、数珠のようなブレスレットを、いくつもゴチャゴチャ着けて、自慢してるようなツイートが流れてきたので、「みっともないですよ」と返したですが・・・ それを「クソリプ」としてきたバカがいました。 これのどこが「クソリプ」なんでしょうか? ブレスレットとし…
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持ち物検査〜

財布を、多分置き引きされて、軽く人生のリセット感を味わい・・・ ようやく、新しい財布がきて、カードも2枚来た。 カード決済になってた、Yahoo!とか、このBIGLOBEとかの支払い手続きをし直して・・・ とりあえず、これまでやっていた、システム手帳の整理をし直す。 バイブルサイズとA5の、ふたつのラウンドファスナー…
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宇都宮花火大会

去年の花火大会に行って、運営の不味さを感じて、なんだか、行く気になれなかったので、本日は、自宅2階から眺める。 ニコンZ 6+シグマ150-600mm Contemporary。 殆ど600mm側。 これだけ撮れれば良いでしょ。 やっぱり、最大に近づかないとダメだし、ピントも甘い。 でもまあ、なんと…
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馬鹿な詐欺メール

詐欺メールが、あんまりバカだったので、取っておくことにした。 詐欺なんて〜のは、頭が良い人間がやるもんで、ネット社会の弊害が、詐欺にも及んで、人間がドンドン馬鹿になってるようだ。 翻訳ソフトでお手軽に詐欺、って〜発想が馬鹿やんか。 私は某探偵社の調査員と申します。お客様に頼まれ、貴方のことが全面追跡調査を行います。仕事中で貴方…
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ダブルタイフ〜〜〜ン!!

エラいことでつ。 台風が接近しておりまつ。 なんと、お盆の、一番肝心な14〜15日が雨のようでつ。 これはエライこってつ。 困ったでつ。 お通夜に向かう前に、東の空を見れば、デッカイ入道雲。 「こりゃあ、雷様(らいさま)が絶対来るやつだ」 ・・・と思ったけれど、何も無し。 ・・・と思ったら、栃木県の右下辺りで雷雨…
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お盆へ向けて・・・

施餓鬼会が終わって、さて、いよいよ、というか、ようやく、というか・・・お盆の準備に入る。 既に「お盆のいつ来てくれるのか?」という問い合わせがある。 中には、親戚が遠くから来るから(時間を合わせて欲しい)・・・」というような話もある。 ・・・が、法事をするワケではないので、全員揃って、という必要は無い。 システムをご理解いた…
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プチ「人生のリセット感」・・・

施餓鬼の準備に大わらわのある日、突然、財布が消えた。 急な支払いがあって(午前)、その後領収証と共に、階段に置いたのが、消えて無くなった。 気がついたのは午後の3時頃。 そこまで、財布は動かしていない。 その日は、施餓鬼を前に、清掃業者が入っていた。ベテランと二十歳くらいのあんちゃんの二人。 当然、階段のあたりも清掃&…
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お施餓鬼・・・

去年も暑かったけれど、今年も暑い。 昔は、絶対、こんなに暑くはなかったよねぇ〜〜〜と思いつつ、本日、当山最大の行事「施餓鬼会」を終えた。 いまや、完全に抜け殻。 本堂落慶の時作った天幕。 何故か「白」。普通五色だんべよ、と思うが・・・いい加減、古くなってきたし、黄ばんでるし、今年を最後に替えようか?五色に。 …
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施餓鬼会準備に汗だくの一日

明後日に寺の施餓鬼会を控えて、準備なうナム。 それにしても、暑くて、作業がはかどらない。これは、まずい。 連日の他山の施餓鬼会への出仕が副住職になって、ホン〜ッッットに助かっている。 施餓鬼会への出仕も、ドンドン若返っているようだ。 彼は彼で、法要のお役目をいただき(一番若い僧の役)、青年会の先輩に可愛がられて楽しそうだ…
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灯ろう流し・寸景(パナソニックGX7Ⅲ)

灯ろう流しをやる田川の遊歩道に降りる階段が設置されているところに、小さな公園のような植え込みと屋根とベンチがある場所がある。 そこに、バイクと自転車が捨てられていた。 バイク、捨てるんかい?! パナソニックGX7Ⅲ+15mmで撮る。 フラッシュを使いたいときがあると思って、ソレ用に。 ホントなら8-18mmを着…
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灯ろう流し、寸景(ソニーα7)

灯ろう流しの一番の問題は天気。 この「宮まつり」の時の夕立の確立は高く、それは灯ろう流しにとっても同じと言うことだ。 ソニーα7Ⅲ+24-105mmF4で撮る。 レンズ交換が面倒なので、これとニコンに70-200mmを付ける。 一時間前から並んでいる人が結構いる。 みなさん、楽しみにしてくださっているということ…
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灯ろう流し・寸景(ニコン Z 6)

準備中、天気が気になり、ふと見れば、細っそい月。 灯ろう流しをニコンZ 6+70-200mmF4(Fマウント)で撮る。 この安定した画質は、確かなもの。 ISO3200位ではビクともしない。 解像感も良く、やっぱり、無理してでもフルサイズのカメラを持ち込んでおいたほうがイイのかな?・・・と思える。 …
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宇都宮仏教会・主催「灯ろう流し」

8月の第1土曜日は、宇都宮仏教会と、駅の西を流れる「田川」流域の簗瀬地区自治会共同開催の「灯ろう流し」。 30分前には、ご覧の列。 こういう人たちによって支えられている。 仏教会も、我々も。 こういう方たちの、故人を思う心が、我々に期待をしているわけだ。 我々はソレに応えなければならない。 もともとは、戦…
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ニコンZのAPS-C??

「意匠ウオッチ」というサイトにニコンのカメラの意匠が登録されている、ということを「デジカメInfo」というサイトで見た。 一眼レフと同様、同じレンズを違う画角で使うということはメリットもある。 焦点距離と画角に対する軽い混乱・戸惑いはあるが、便利さが勝つ感じがする。 これで、DX用のレンズが出てくればかなり面白くなる。…
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沢山の人に支えられて・・・

8月7日の当山施餓鬼会に向けて、塔婆書き作業ちうナム。 沢山の塔婆を書きながら「これだけの人の、故人を思う気持ちと、先祖に感謝する心に支えられて我々は生きてる」と思う。 しみじみ、思う。 「そのために生かされている」とも思える。 日本に於いては、そういう気持ちがあっての仏教であり、寺である。 そういうことに対して、我々…
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苦労多かるローカルバスの旅・・

財布が完全に行方不明となってしまって「とりあえず免許や」・・・ということで、急遽、地の果て「栃木県免許センター」に行くことになった。 一か八か免許不携帯で行くか、という思いも頭をかすめるが、悪いことは続くかもしんない、ということで、バスの旅。 手続き時間に着くバスは、駅前の乗り場から出ていて、「やらかしてしまった」という人々…
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