バブルの頃に思いを馳せる(個人的 思い出語り)

かつて、とってもお世話になった地元求人誌の社長だった方の訃報があって、葬儀に参列してきた。 白髪になって、痩せて、かつての面影は無くなってしまっていた・・・ 遺影は「人が良さそうな好々爺」という感じだった。 元社長のお陰で、当時の求人誌の旧知数名と再会することができた。 ・・・・ 時まさにバブルに入らんとする頃…
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