三日ボーズ、北から戻る・・・

森の都・仙台で乗り換え、もうすっかり暗くなった外を見る。いや、撮る。 帰りの新幹線でも、椎名誠さんの『哀愁の街に霧が降るのだ』を読む。 結局、読み切れなかった。 Kindleは、残りが紙の厚さ、という物量で分からない。 何%読んだか、というのと、この章を読み終えるまで何分というのが出る。 読むスピードから勝手に…
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