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zoom RSS そうだ、智積院、行こう・・・その3

<<   作成日時 : 2014/11/21 00:00   >>

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書院へ入る門。何門?・・・これは古いと思ふ。けど、良くワカンナイ。キョーミ無いから。(^^)

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あ、今回、めずらしい・・・撮った順番に公開ちう。

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「作務(さむ)」と言います。来てるのが、作務衣。
・・・あ、ATOK・・・「作務」はでないけど「作務衣」は一発変換。・・・なんで?

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金堂の屋根瓦の・・・何て言うのコレ?・・・「シーサー」みたいなモン?

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撮り直し。どっちが良いかな・・・?

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全体的に紅葉がイマイチなので、チョー部分的に切り取ります。

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上に同じ。

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金堂から見た参道。結構多くの参拝者がおります。中国語も聞こえてくる。
「お前らに何が分かる?!」「来るなよ」と思ふ・・・

「中国人入山禁止。特に理由無し。強いて言えば中国人だから」なんてことにして、物議を醸してみるのも良いのではないでせうか?と思ったり・・・

京都に、中国人、大杉・・・

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女子大生風グループ。おっさんひとり。大学のゼミのグループとかでしょうか?
華やかな女性の声がいたします。こういうことは、以前はほとんど無かったですから、このゴチャゴチャした紅葉も功を奏しているということでせうか?

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明王殿の鬼瓦。雰囲気、雰囲気。

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雰囲気、雰囲気・・・

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大師堂方面。「修行中につき、ここから先には入らないように」という看板と結界が無くなっているですね。
加行中とかに出る?

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m(_ _)m・・・スンマセン、葉っぱ・・・置きますた・・・<(_ _)>






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